日帰りで出来るレーシック手術

レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

 

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。
レーシックは保険対象外となっているので治療を受けるためにはある程度まとまった費用が必要となってきます。
しかし保険が適用されるケースもあるので、まずはレーシックについていろいろと調べてみると良いでしょう。 現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。

 



日帰りで出来るレーシック手術ブログ:21年04月03日

減量中は、
「お酒を控えた方が良い」とよく言われますよね。

それには、いくつかの根拠があります。

まずお酒自体に、
かなりのカロリーが含まれているということです。

僕の兄は、
糖質を多く含む日本酒やビールはダメだけど、
ウィスキーや焼酎は、糖質が含まれていないから大丈夫だと
言ってるんですが…

カロリーを比較してみると、それほど大差ないんですよ!

しかもお酒には、血液中の中性脂肪を増やす効果があります。
なので、結果的には体脂肪を増やしてしまうんです。

さらに、お酒には、
食欲を増進させてしまうという、
ダイエットの妨げになる効果があるのです。

お酒を摂取することによって、
冷静な判断をすることができなくなり、
食欲が理性を押しとどめ、むき出しになってしまいます。

そして、消化機能も高まるので、
どうしても大食いになってしまうんです。

お酒を飲んだ後の締めに、
塩ラーメンとかシェフの気まぐれ料理を食べる人って、
よく見かけますよね?

通常なら食べることができないような量を食べてしまうのは、
お酒の影響を受けているからなんですよね!

適量であれば、別に問題ないんですよ。
例えば、日本酒なら1合とか、ビールなら中瓶1本程度とか…

でも
お酒好きの人にとっては、
ちょっとしか飲めないというのは、ツライことですよね?

ですので、
減量にチャレンジしようというお酒好きの人は、
しばらくの間、遠ざかった方がいいかもしれませんね。

しばらく我慢して、目標体重が達成できたら、
ご褒美にお酒で乾杯するのはどうでしょう?